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パワーグリーン・ジャパンのブログ

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家庭用の次亜塩素酸水(強酸性水)と還元水素水(アルカリイオン水)の両方作れるハイブリットモデル

2020-05-13
家庭用の次亜塩素酸水(強酸性水)と還元水素水(アルカリイオン水)の両方作れるハイブリットモデル
水素水と強酸性次亜塩素酸水の両方作れるハイブリット
いつもは飲料の還元水素水、緊急時には次亜塩素酸水も作れるハイブリット電解システム
家庭で電解還元水素水(アルカリイオン水)と次亜塩素酸水の両方を作れる
家庭で電解還元水素水(アルカリイオン水)と次亜塩素酸水の両方を作れる
家庭用のアルカリイオン整水(水素水生成器)での強酸性水の次亜塩素酸水の作り方
家庭で電解還元水素水(アルカリイオン水)と次亜塩素酸水の両方を作れるモデル
新型コロナウイルスの出現によりアルコール代替えとして期待される次亜塩素酸水生成器ですが、通常は飲料用の電解還元水素水を作れて、緊急時や急遽消毒したい事が発生した時には、その場で簡単に次亜塩素酸水を作れるハイブリットモデルです。
業務用としては連続的に次亜塩素酸水を生成するモデル(クロライーナ)をご用意しておりますが、家庭用では次亜塩素酸専用器だけでは、平時に埃をかぶってしまう可能性もあり、無駄にならないように通常は飲料水を生成して、必要な時にだけ食塩を添加して強酸性の次亜塩素酸水を簡単に作れる賢いハイブリットモデルです。
1回の生成ではエクセルFXでは約5L(pH2.7以下:次亜塩素酸濃度約20~40ppm)ミネHワンG6000では約1~2L(pH2.7以下:次亜塩素酸濃度約20~40ppm)を生成できます。
次亜塩素酸水の作り方は簡単で1~5分程度(約1L/分)で作れます。
いずれのモデルも食塩を入れる筒がありますので、食塩(市販の食塩/99%塩化ナトリウム)を入れてスイッチを入れるだけです。
家庭用とは言え、当然ながら定義に当てはまる次亜塩素酸水を生成し、信頼性も耐久性も高い本格的なハイブリットモデルで、実際には病院などでも使用されておりますので、ご安心頂けるモデルです。
製造工場は、日本の医療認可工場で製造し、他の業務用次亜塩素酸水生成器も同じラインでの生産です。
日本製です。
現在キャンペーン(電話かメールでお問い合わせください)を行っていますので、値引きも期待ください。
ミネHワンG6000在庫有りです。
 
 
お問い合わせ、ご相談は、お気軽にどうぞ (*^_^*)
電話:072-894-8615 メール:info@pg-japan.com
株式会社パワーグリーン・ジャパン 山口まで



 
 

スプレーボトルや容器入り次亜塩素酸水(強酸性水/微酸性水)の使い方/確実な効果を上げるため。新型コロナウイルス情報

2020-05-08
スプレーや容器入り次亜塩素酸水(強酸性水/微酸性水)の使い方:確実な効果を上げるための使い方
次亜塩素酸水(強酸性水/微酸性水)の使い方と新型コロナウイルス情報
新型コロナウイルスと次亜塩素酸水の使い方
次亜塩素酸水のスプレーや容器の使い方
次亜塩素酸水のスプレーや容器は遮光が基本
スプレーや容器入り次亜塩素酸水(強酸性水/微酸性水)の使い方:確実な効果を上げるための使い方
1.容器: 汚れの無いスプレーボトルやペットボトル等を使用してください。
 ※ マジックインク等で次亜塩素酸水を生成して入れた月日を書いてください。
 ※ 次亜塩素酸水は希釈せずにそのまま使います。
   汚れがあると反応して除菌効果が著しく低下してしまいます。
 ※ 次亜塩素酸水は飲用ではありません。
2.机やドアノブ、手すりなどの除菌: ビシャビシャにスプレーします。
  直接スプレーでビシャビシャになるまで噴きかけ、約10秒後ふき取ります。これを2回繰り返します。
 ※ 1回目で汚れを取ります。2回目で除菌効果が発揮されます。
3.手の除菌: 石鹸で良く洗手後、ふき取り、ビシャビシャにスプレーします。
 ①手洗い: 洗い残しのないように洗って、ふき取り、汚れを十分取ります。
 ②除菌: ビシャビシャになるまでスプレーし、約10秒後ふき取ります。
  または、ビシャビシャにスプレー後乾くまで手揉みします。
 ※ 次亜塩素酸水はエタノールのように少量スプレー(シュッシュッ)では良い効果が出ません。
  なお、手荒れはほとんどしません。
4.保管: 除菌効果の維持のため遮光して冷暗所に置きます。
 アルミホイル等で容器を遮光して、冷暗所(冷蔵庫など)に保管します。
 使用期限を守ってください(できれば1週間以内に使い切ってください)。
<参考>
次亜塩素酸水(強酸性水/弱酸性水/微酸性水)とは
薄い食塩水や塩酸水を専用の生成装置で電気分解することによって生成する次亜塩素酸を規定濃度(10~80ppm)含む酸性電解水です。「人の健康を害する怖れがない」という理由で国から食品添加物殺菌料に指定されており、希釈せずに流水で使うのが原則です。
一方、次亜塩素酸ナトリウム(4%以上)に酸を混和・希釈して酸性化した溶液も次亜塩素酸水と称されていますが、似て非なるもの(疑似次亜塩素酸水)です。濃度規定がないこと、食品添加物に指定されていないことに要注意です。
(一財)機能水研究振興財団より引用
 
 
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次亜塩素酸水(強酸性水や弱酸性水、微酸性水)の保管容器と次亜塩素さ濃度の維持、使用期限について

2020-04-14
次亜塩素酸水(強酸性水や弱酸性水、微酸性水)の保管と次亜塩素さ濃度の維持、使用期限について
次亜塩素酸水(強酸性水や弱酸性水、微酸性水)の保管と次亜塩素さ濃度の維持、使用期限について遮光ボトル
次亜塩素酸水 遮光ボトル
次亜塩素酸水(強酸性水や弱酸性水、微酸性水)の保管と次亜塩素さ濃度の維持、使用期限について遮光ボトルが無い場合は透明ペットボトルにアルミを巻いて代用
遮光ボトルが無い場合は、透明なペットボトルでもアルミホイルで巻くと代用できます
次亜塩素酸水(強酸性水や弱酸性水、微酸性水)の保管と次亜塩素さ濃度の維持、使用期限について遮光ボトルが無い場合
アルミホイルで隙間なく覆います。生成日を記載
次亜塩素酸水(強酸性水や弱酸性水、微酸性水)の保管と次亜塩素さ濃度の維持、使用期限についてアルミパウチ容器、業務用
次亜塩素酸アルミパウチ容器
次亜塩素酸水(強酸性水や弱酸性水、微酸性水)の保管と次亜塩素さ濃度の維持、使用期限について
次亜塩素酸生成器(強酸性水生成器や弱酸性水生成装置、微酸性水生成器)で作った次亜塩素酸水は機器にもよりますが約20~40ppmあたりの次亜塩素酸を含む次亜塩素酸水となります。次亜塩素酸水のご質問で多いのが使用期限で、どの位、次亜塩素酸水の除菌力が持つのか?どのタイミングで作り直せばよいのか?です。次亜塩素酸水は強い殺菌力を持ち安全なものですが、良くも悪くも時間経過と共に効力を失っていき、最終的にはただの水に戻ってしまいます。この為通販などで業務用として販売している次亜塩素酸水は高濃度(※1注意/下記文章参考)(例えば400ppmなど)にしており、生成から使用するまでのタイムラグが有っても濃度を維持できるようにしています。また次亜塩素酸ナトリウムと塩酸を混ぜた商品(※2注意/下記文章参考)もありますが、一般財団法人機能水研究振興財団からは下記のような案内が出ておりますので注意点となります。
話が逸れましたが、光(紫外線)にあたると除菌効果が失われますので遮光容器や光の当たらない場所での保管が必須です。上記写真のように透明なペットボトルしかない場合にはアルミホイルで綺麗にまいてあげると良いでしょう。また冷蔵庫などに入れて保管するのも良いでしょう。次に密閉です。空気と触れていると徐々に除菌効果が失われますのでしっかりと密閉(キャップなど)してください。
また、生成した日付を記載することを忘れずに行って下さい。
①遮光ボトルなど光の当たらない環境で保管する事
②涼しい場所に保管する事
③密閉する事
③生成日の記載する事
 
※1 一般財団法人機能水研究振興財団より抜粋
新型コロナウイルス感染症の脅威が増すとともに消毒薬(消毒用エタノールと次亜塩素酸ナトリウム)が品切れ状態の様相を呈しています。そうした中、代替品として次亜塩素酸水の注目度が高まり、全国で非常な勢いで使用されています。本来、次亜塩素酸水は専用の生成装置を用いて生成し、流水使用することが原則です。しかしながら、緊急事態のため、容器入りの様々な次亜塩素酸水が出回っています。中には、次亜塩素酸ナトリウムに酸を混合希釈したものや次亜塩素酸カルシウムなども次亜塩素酸水という商品名で販売されており、野放し状態です。そのため、問合せが多く寄せられています。
そこで、当財団としては以下のことを強く主張します。
<専用生成装置から生成する次亜塩素酸水>
1. 安心して使える次亜塩素酸水は、人の健康を害する恐れがないという理由で食品添加物殺菌料に指定されたもので、その際に付帯条件となった専用生成装置(電気分解装置)から生成されたもの(有効塩素濃度10~80ppm)です。
2. 上記の装置から生成した次亜塩素酸水を容器に詰めたものを配給する場合は、配給する会社の責任において、製造年月日、消費期限年月日を明示すること。
また、保管する場合は冷暗所に保管し、規定範囲の有効塩素濃度が維持されている間に使用すること。
3. 使用方法は使用目的や使用対象によって異なるので、的確な使用方法を生成装置メーカーは提示すること。
*次亜塩素酸水は、有機物汚れがあると殺菌効果が著減するので、予め有機物を石鹸などで取り除いてから使用すること。
<次亜塩素酸ナトリウムに薬品を混合し希釈して作製する“次亜塩素酸水”>
4. 薬品混合“次亜塩素酸水”は、食品添加物指定されている次亜塩素酸水とは似て非なるものです。すなわち、食品添加物同士を混合するからと言って安全とは言えません。製品の有効塩素濃度が高すぎて事故が起きていますし、混合によって化学反応が起きるので食品添加物として認められていません。
5. “次亜塩素酸水”の使用者の方は、上記4を理解の上、十分注意して使用すること。
 
※2 一般財団法人機能水研究振興財団より抜粋
食品添加物「次亜塩素酸ナトリウム」と食品添加物「塩酸」等をあらかじめ混和した水溶液を販売することは認められておりません。
「次亜塩素酸水」をお求めになる際には、原料をご確認ください。
 
 
お問い合わせ、ご相談は、お気軽にどうぞ (*^_^*)
電話:072-894-8615 メール:info@pg-japan.com
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次亜塩素酸水(強酸性水)無料で差し上げます。容器だけ持参ください

2020-03-18
会社までお越しくだされば次亜塩素酸水をその場で生成して無料でお渡しいたします。
クロライーナAL-790電解次亜塩素酸水生成器家庭用と業務用/幼稚園、保育園、学校、学習塾、病院、老人ホーム、老健施設、事務所、医院、薬局
日本語 電解次亜塩素酸水生成器クロライーナAL-790家庭用と業務用
次亜塩素酸水の無料配布(強酸性水)
次亜塩素酸水の無料配布(強酸性水)遮光で保管ください
会社までお越しくだされば次亜塩素酸水をその場で生成して無料でお渡しいたします。
会社までお越しくだされば次亜塩素酸水をその場で生成して無料でお渡しいたします。
アルコールや次亜塩素酸水などの除菌水などが入手できずにお困りの近隣の方に、容器をご持参いただきましてお越し頂ければ、その場で次亜塩素酸水を生成してお分けいたしますので、ご希望の方は遠慮なくお越しくださいませ。
1Lまでとさせて頂きます・・・。
容器は遮光ボトルがベストですが、ペットボトルではアルミホイルを巻けば遮光になるのでOKですよ。
透明ボトルでは紫外線に当たって次亜塩素酸濃度が下がりますので、遮光で高温を避けて、きっちりとキャップなど閉めて保管ください。
pH:約2.5~2.7
次亜塩素酸濃度:約20~40ppm
 
追記:4月も引き続き次亜塩素酸水を無料で配布させて頂きます。
   3月は約100件程度のお渡しができました。
 
※ 平日、9時~16時の間にお越しください(土日祝日はお休みです)
大阪府枚方市楠葉朝日1-5-2
株式会社パワーグリーン・ジャパン 山口まで
です。
 
お問い合わせ、ご相談は、お気軽にどうぞ (*^_^*)
072-894-8615 株式会社パワーグリーン・ジャパン



 
 

新型コロナウイルスに対する微酸性水(次亜塩素酸水)の有効性について

2020-03-31
新型コロナウイルスに対する微酸性水(次亜塩素酸水)の有効性について
新型コロナウイルスに対する次亜塩素酸水の有効性について
 
新型コロナウイルスの消毒には消毒用アルコールと次亜塩素酸ナトリウム(0.1%)の使用が勧められています。
次亜塩素酸ナトリウム液は、塩素系漂白剤等を希釈して作りますが、次亜塩素酸ナトリウム液は使い方を間違えると効果がなくなるだけでなく、思わぬ事故につながることがありますので注意が必要です。
通常は、おう吐物、ふん便の処理には、約0.1パーセント濃度(1000ppm)の希釈液を使用しますが、今回の新型コロナウイルスにも0.1%(1000ppm)が推奨されています。原液濃度が5パーセントから6パーセント(50000ppm~60000ppm)の塩素系消毒液を使用する場合は、500ミリリットルのペットボトル1本の水に、原液10ミリリットル(ペットボトルのキャップ2杯)を入れます。
次亜塩素酸ナトリウムでは漂白剤を0.1%になるように水で薄めますが、漂白剤の原液は50000ppm程度です。
さて、0.1%(1000ppm)の次亜塩素酸ナトリウムに対して、微酸性水(強酸性水)での次亜塩素酸濃度は20~80ppm程度です。
弊社の微酸性水生成器「クロライーナ」の次亜塩素酸濃度は20~40ppmとなりますが、漂白剤を薄めた1000ppmに対して、同等の殺菌力があるのはpH域がpH5~6.5に有る所です。次亜塩素酸ナトリウム(アルカリ性)では次亜塩素酸(HCLO)は次亜塩素酸イオンになってしまいますがpH5~6.5では次亜塩素酸形状なので、効率がとても高いと言う訳です。また逆に酸性が強くなれば次亜塩素酸は塩素ガスに変わってしまい、効率が落ちてしまいます。混ぜるな危険・・・というのはpHをアルカリから酸性に変化させると塩素ガスが発生してしまう点にあります。
また、電解次亜塩素酸水は有機物に触れると瞬時に元の水に戻るため、排水時においては環境への影響がほとんどありません。そのため、次亜塩素酸ナトリウムのように排水時には希釈中和する必要がなく効率的です。
次亜塩素酸ナトリウムを0.1%薄めたとしても、手指の消毒には絶対に使用しないでくださいとの注意が有りますので、手指消毒には微酸性水(強酸性水)の次亜塩素酸水が最適です。
 
2019 年 11 月に中国武漢で発生し、12 月 31 日に世界保健機関(WHO)に報告された肺炎とそ病原体 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)および新型コロナウイルス(A-CoV-2)と命名されました。2020 年 1 月下旬まで主要な発生地中国大陸に限られていましたが、2 月に急に世界各地に広がり、3 月初 めに患者数 8 万数千人、死者 3 千人に達しています。
WHO 「国際的に懸念される公衆衛生上緊急事態」(PHEIC)を宣言しています。
*新型コロナウイルス、A コロナウイルス(A-CoV)に分類され、国際ウイルス分類委員会(ICTV)によりA-CoV-2 と命名されました。なお、WHO 、2019-nCov という名称を推奨しています。

 感染拡大防止ため様々な予防策が講じられています。手洗い、マスク、うがいとともに消毒重要性を厚 労省発表しています。消毒に、消毒用アルコールと 0.1%次亜塩素酸ナトリウム使用(漂白剤を薄めたもの)が薦められています が、それらに優るとも劣らぬ殺菌活性を持ち、人体や環境に対する安全性が極めて高い次亜塩素酸水*(NaCl や塩酸を電気分解して生成するも)活用感染防御ため大いに役立つと判断・期待されます。

1.細菌やウイルスに対する次亜塩素酸水*効果
次亜塩素酸水(有効塩素濃度 10~80ppm)、各種病原細菌やウイルスに対して高い殺菌活性や不活化 活性を示します。それら活性、消毒用アルコール(70%)より高く、0.1%次亜塩素酸ナトリウムと同等性があり ます。一般的に消毒薬に対して、インフルエンザウイルスようにエンベロープをもつも弱く(抵抗性が低い)、ノロウイルスようにエンベロープをもたないも強い(抵抗性が高い)ことが知られています(図1参照)。新型コロナウイルスを含めてコロナウイルス、インフルエンザウイルスと同じくエンベロープをもつ粒子構造をもっています(図2)。したがって、次亜塩素酸水新型コロナウイルスに対しても有効性を示すと推察で きます。なお、新型コロナウイルスを対象にした不活化試験消毒用アルコールでも 0.1%次亜塩素酸ナトリウ ムでも行われていないと思われます。
現在、新型コロナウイルス感染症だけに注目が集まっていますが、実際にインフルエンザ方がるかに流行しています。そ他病原体もいろいろなところに存在します。これら状況を踏まえると、人体に対しても環境に対しても安全性が高く、広範な細菌やウイルスに有効性を持つ次亜塩素酸水、器具や環境消 毒・殺菌に使用すること最も適していると言えます。また手荒れがしないことからも次亜塩素酸水による流 水手洗い望ましい効果を期待できます。
 
*次亜塩素酸水と、希薄な NACLや塩酸を電解装置で電気分解することにより陽極側から直接生 成する次亜塩素酸(有効塩素)を含む電解水です。電解装置能力により生成濃度(有効塩素濃度) が規定されており、それを超える濃度も生成されない仕組みになっています
 
2.コロナウイルス薬剤抵抗性
消毒薬に対する各種病原体抵抗性を示しています。ウイルスに関して以下ことが知られて います。エンベロープをもたないウイルス(ノロウイルス、アデノウイルス、エンテロウイルス、ポリオウイルスな ど)抵抗性が高い。エンベロープをもつウイルス(インフルエンザウイルス、コロナウイルス、ヘルペス ウイルス、麻しんウイルスなど)抵抗性が低い。
 
3.コロナウイルス粒子基本構造
ウイルス粒子に 3 種類基本構造があります。ウイルス粒子がエンベロープを持たないか持つ によって大別されます。さらに、エンベロープを持つもヌクレオキャプシド核酸にタンパク質が付いていないかいるかによって分けられます。 構造代表例ポリオウイルス、アデノウイルス、ノロウイルス。構造代表例ヘルペスウイルス。構造インフルエンザウイルス、コロナウイルス、麻しんウイルスなどでです。
コロナウイルスとインフルエンザウイルス粒子構造が非常に似ていることがわかります。
 
(一財)機能水研究振興財団様資料より
 
 
 
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