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パワーグリーン・ジャパンのブログ

日本製の電解次亜塩素酸水製造機は発展途上国などへ新型コロナ対策支援として案件に提案したい、海外へ輸出事例。

2020-06-16
日本製の電解次亜塩素酸水製造機は発展途上国などへ新型コロナ対策支援として案件に提案したいクロライーナAL-790
海外支援ODA 電解次亜塩素酸水生成器の海外使用ラオス人民民主共和国
次亜塩素酸水生成装置クロライーナAL790の海外仕様
次亜塩素酸水生成器のコンテナ ラオス向け輸送バン詰めクロライーナAL790
電解水生成器の海外輸送、コンテナへのバン詰め
解質次亜塩素製造機、電解次亜塩素酸水生成器の途上国へ輸出と援助、提供、メーカーや商社による配布による社会貢献
解質次亜塩素製造機、電解水生成器の海外輸送、バン詰め
電解次亜塩素酸水生成器の海外用コンセントプラグ
海外向けコンセントプラグの例
電解微酸性次亜塩素水や強酸性次亜塩素酸水、次亜塩素酸水溶液などの海外流通事例
普段は、中国や台湾、韓国、マレーシア、タイやインドネシア、などなど、電解水生成器を輸出しております。
新たに先月、開発国際協力分野専門の総合的なシンクタンクを行っている組織経由でカンボジアに次亜塩素酸水生成器(微酸性水生成器)クロライーナAL790を輸出頂きました。また、国際的なNGO様でも次亜塩素酸水生成器を納入させて頂きました。民間ではアメリカやタイに送ったりと、海外でもお役に立てれて嬉しい限りです。
コロナ禍の今だからこそ、日本だけではなく、世界の衛生管理に役立てば幸いと思う次第です。
 
日本の技術である電解水。その電解水の中でも電解次亜塩素酸水生成器は新型コロナウイルスに対しても期待され、既存のウイルスや菌に対してのエビデンスもしっかりと取れております。新型コロナウイルスの(COVID-19 SARS-CoV-2)問題は日本の問題だけではなく、世界での問題ですが、さらに言えば発展途上国や衛生管理が悪い地域でこそ、更に活躍できる日本発祥の商品です。日本製の次亜塩素酸水生成器や電解還元水素水生成器は世界でも人気が有りますが、意外と海外での水質などもあり、日本製で輸出できる電解水製品が少ないのが現状です。
電圧はフリー電圧(100~240V)に変更し、コンセントプラグも変更します(但し、小ロットの場合には電圧・プラグ変換アダプターを使用いただきます)。
水質では不純物、硬度が電気分解での壁でもあり、プレフィルターや軟水器などが必要になる可能性が有ります。中東などでの海洋深層水の一部やROでの純水を使用する場合には硬水問題はクリアーとなり機器に負担をかけません。
強酸性水の次亜塩素酸水では現地で食塩を調達すればOKですが、微酸性次亜塩素酸水では電解促進剤が必要となり、塩酸が少量入っている関係でUL4Gカートンでの輸送となってしまう点は、運送コストを高くしてしまう問題点です。
 
 
 
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