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パワーグリーン・ジャパンのブログ

新型コロナウイルスに対する有効性評価の追加試験実施について

2020-07-01
新型コロナウイルスに対する有効性評価の追加試験実施について
 
電解水協会や微酸性電解水協議会より下記内容がUPされました。
下記に転記いたします。
 
【新型コロナウイルスに対する有効性評価の追加試験実施について】
独立行政法人製品評価技術基盤機構〔NITE〕の新型コロナウィルスへの有効性評価試験の最終報告で、次亜塩素酸水が消毒剤の代替物資として利用が可能となりました。
同機構からの最終報告書では、強酸性次亜塩素酸水、弱酸性次亜塩素酸水、微酸性次亜塩素酸の全てにおいて、有効塩素濃度35ppm以上で不活化されることが確認されました。
当協会では、更なる次亜塩素酸水の有効性を確認するため、一般財団法人機能水研究振興財団ならびに一般社団法人日本電解水協会と連携して、より広範囲な塩素濃度の電解水の評価試験を実施しています。
7月中旬を目途に、結果報告を各団体のホームページに掲載する予定です。

 
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